乾癬は自己免疫疾患が原因、自分で治せる乾癬 

乾癬は自己免疫疾患が原因 自分で治す乾癬

 

乾癬は自己免疫低下で起こる場合が多い症状です。

 

病院でのステロイド系の塗り薬では治りにくいのが乾癬

 

リウマチと関節炎、橋本病との関連は・・・

 

どこまでも広がる乾癬

 

低体温は乾癬の大敵

 

発生源は腸から

 

自己免疫低下

一番大切なことは自分の気持ち次第ということです。
必ず治すという意志がないとこの症状は治りません。
これがまず第一の免疫低下を治す方法です

思考すること

「思考する人」は何を考えているのだろうか。
信じると信じないとにかかわらず、体も環境も、内に根ざす思いの結果なのである。
人は思考の主人であり、性格の作り手であり、環境と運命の作り手である。
病気になりたい人はいないが、「病気になりたくない」と思ったり語ったりしているかぎり、病に焦点を合わせ、病を引き寄せる機会を作っているのである。

 

「病気になりたくない」ではなく、「私は健康だ」と思うこと

バランスの取れた食生活

食べ物に関しては、乾癬を患っている時は気をつけなければならない。
乾癬患者にとっては食事は一番気にかけるべきことである
乾癬で気になる食べ物等を参照

質の良い睡眠をとる

乾癬とリウマチは自立神経が崩れると非常に起こりやすい病気である。
ストレスをためないのが最も効果的ですが、なかなか難しい場合があります。
質の良い睡眠が効果的

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病院での塗り薬では治りにくい

病院は一般的に皮膚科で乾癬の治療はしていますが
病院での塗り薬では完治は難しいです。

 

ある程度は良くなってもまた再発したり場合によってはひどくなります。
塗り薬ばかりに頼って暴飲、暴食では絶対に乾癬は治りません。
病院ではステロイド系の塗り薬が出せれますが、ステロイド系の塗り薬では完治しないと言われています

 

 

リウマチと関節炎、橋本病との関連は・・・

リウマチ、乾癬、橋本病 乾癬の患者はリウマチや橋本病にもかかっている人は多いです。
このような症状の方はほぼ自己免疫低下が原因での乾癬です
リウマチも乾癬も自律神経が不安定になるとおこる症状です

リラックスしてマイナスイオン

マイナスイオン効果はどんな症状にも効果的な方法です。
専門に治療しているところもありますがとても高額な治療となります。
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橋本病との関連

橋本病は甲状腺機能低下症といい、ホルモンが十分に出ないので、皮膚がかさかさになる。
ホルモンのバランスが悪くなると橋本病になる確率が増えてきます
橋本病も乾癬もやはり自律神経の低下による病気です
食事療法

どこまでも広がる乾癬

放っておくと乾癬はどこまでも広がる可能性があります。
早急な処置が必要。

低体温は乾癬の大敵

低体温の人は乾癬にかかりにくいどころか全ての病気に関わる大敵です。
低体温の人はストレスに弱い体、免疫力が低下で自己免疫疾患、血液がドロドロ、血栓ができやすい(脳梗塞、心筋梗塞)

 

やはり自己免疫がひくくなるので乾癬になりやすい体質になる

お風呂が効果的

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発生源は腸から

乾癬の発生源は腸と言われております
乾癬はどのようにして起こるのか

 

乾癖が表面化してくる理由を理解するには、その最初の出所を突き止める。

 

それは腸の中にある。乾癖は、まさにここから出発するのであり、この事実が十分に把握されず、この前提にそって治療が組み立てられないかぎり、乾癬は決して治らない。

 

腸壁の一部が薄くなり、多孔質になるという現象がそこに起きている。このような状態になると、普通なら腸を通過して体の外に排出されるはずの老廃物が、腸壁を抜けてリンパ系に入りこみ、血中に逆流するという事態が起きる。

 

そして、肝臓と腎臓という、体の本来の浄化組織がこれら血中の毒素を濾過しようと必死になるのだが、遅かれ早かれ、血中の毒素は、これら臓器の浄化能力を超える量になってしまうのである。

 

この段階で、体の二次的な浄化器官が排泄プロセスを助けようと作業に加わる。

 

体の中心的濾過腺である肝臓に負担がかかりすぎれば、皮膚が毒素排出のために駆りだされ、腎臓に負担がかかれば、肺が仕事に駆りだされる。

 

ほんとうの原因 腸からの老廃物

 

直結するのは消化管だ。これは小腸全体を通して曲がりくねる中空の管であり、食物の吸収から老廃物の排泄まで、あらゆる機能をこなしている。

 

小腸に至る前に、食物はまず食道を通って胃に入る。胃の中でさらに多くの酵素と酸による分解に数時間かけ、それから小腸の最初の部分、十二指腸に移る

 

次に小腸の第二部分、空腸に入り、さらに回腸へと進む。乾癖患者の腸壁が薄くなり、毒素の浸出が起きてくるのは、とくに十二指腸空腸とが出合う領域である。

 

食物(この段階では廉汁と呼ばれる)は回腸に移動し続ける。回腸は、長さ七メートルの小腸の最長部分だ。この部分で栄養は吸収され、老廃物は大腸を通過して、外に排出される。

 

腸壁のひだ

腸壁の大部分には、常に、特定のひだがあって、通過する食物の吸収と流れを助けている。これらのひだは、十二指腸の後半部分に始まり、空腸を経て、回腸の中央部分まで続き、とくに十二指腸空腸曲に集中している。

 

腸壁が薄くなり毒素の血流への浸出を許す部分とは、これらのひだであり、解剖学的には、「輪状皺壁」(ケルリング弁)と呼ばれている。

 

毒素の移動は主に十二指腸空腸曲で起こるものの、このような毒素の浸出は患者の大腸と小腸のいずれにおいても起こりうる。そこで、老廃物の侵入を抑え、できれば阻止して、これら弱まった腸壁を強化することが必要になってくるのである。

 

腸壁が薄くなる理由

腸壁の薄化は必ずしも同じ原因によるとはいえないものの、排泄系の失調による場合が多いと報告している。
腸壁が乾癖の発症に関与しているというのが事実なら、次の疑問は、なぜ腸壁は薄くなるのか、主たる要因は次のようになる。
1 排泄の不良
2 誤った食生活
3 脊椎の乱れ
4 毎日水を十分に飲んでいないこと
5 否定的な感情
6 遺伝的要因
ここで一番関連してくるのが脊椎の乱れ(この脊椎が基本)。せきついの乱れを修正しないと他のことを行っても固化はあまり期待されない

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こちらのプログラムは1人ではできません(相手のお手伝いが必要となります。)

 

 

 

 

乾癬の原因の定理

乾癖は、薄化した腸壁から浸出し、血中とリンパ液に蓄積した毒素を排出しようとする体の動きが、外部に表面化したものである。

その症状は三、四日で落屑する銀色の鱗屑をともなう発疹を特徴とする。

腸壁を癒すのに必要なステップを踏み、正規の排泄路を開かせ、それ以上毒素が体内に入るのを阻止することによって、この病は緩和され、コントロールされ、癒される。

 

あなたはどのタイプ?

 

 

自己免疫疾患 
症状は関節リウマチ  膠原病(こうげんびょう)としてまとめられることもあります。
慢性甲状腺炎(橋本病)で、バセドウ病、悪性貧血、 原発性胆汁性肝硬変(げんぱつせいたんじゅうせいかんこうへん) 尋常性天疱瘡(じんじょうせいてんぽうそう)

上記以外で原因不明 便秘気味 内蔵が悪い(肝臓、腎臓)が弱い、腸が弱い

 

私の乾癬奮闘記 こうすると乾癬は治らない

 

乾癬完治失敗例 こうすると乾癬は治らない

私も乾癬を10年以上付き合っています
治ったり再発したり、病院には7年くらい通いました。ステロイド系の塗り薬は少しは収まりますが、だんだん効かなくなります。
都度強い薬を出され良くなるどころかひどくなることもしばしば。今は病院は行ってません。
結局、原因も調べず塗り薬だけを処方するだけなので病院では治る事が少ないのです

 

原因は人それぞれ違ってきます。
最終的には腸の一部からの毒素が皮膚に出るのですが、なぜそうなるかは、個人差があります。
脊椎が正常じゃない場合、低体温の場合、ホルモンのバランスがくずれている場合と違ってきます

 

わたしの場合脊椎の曲がりが原因で上記のプログラムをいろいろ試してよくなりますがどうしてもお酒とストレス、運動不足と治すという意識が低いなんと情けない状態です


なんとか現在はだいぶ良くなりひどい再発はしませんが相変わらずお酒とストレスはつきものです。お酒はやめられません・・ん〜おいしい